| 1961(昭和36)年 |
有志家具専門店を中心に「ジェフサ会」として発足 |
| 1966(昭和41)年 |
本部事務局設立 |
| 1967(昭和42)年 |
日本優良家具販売協同組合の設立認可を受ける |
| 1969(昭和44)年 |
1000坪級店舗展開によるジェフサ1,000億円ビジョンを発表 |
| 1971(昭和46)年 |
創立10周年記念催事挙行
増資を行い、吹田市江坂町に本部ビル建設
ジェフサデザインシリーズ第1段「VIVIシリーズ」開発 |
| 1974(昭和49)年 |
加盟店中堅社員のためのヨーロッパ研修
全国から72社の加盟申し込みを受けて組織増強 |
| 1979(昭和54)年 |
第100回大会を記念して洋上大会開催 |
| 1980(昭和55)年 |
新業態専門店「ビビホーム」1号店を松任市にオープン
ジェフサクラブ発足 |
| 1981(昭和56)年 |
創立20周年記念催事挙行
ジェフサ「モア」ブランド開発 |
| 1984(昭和59)年 |
トータルシステム基本構想決定 |
| 1986(昭和61)年 |
中小企業庁より開発費補助を受けてJNS(ジェフサ・ネットワーク・システム)答申案作成 |
| 1987(昭和62)年 |
JNS開発決定
通商産業省「家具業界における電子計算機の連携利用に関する指針」が告知される
JNS取引先として182社参加決定
IBMシステム38を導入し、「JNSセンター」を設立 |
| 1990(平成2)年 |
ジェフサクラブを「ジェフサユニオン」に改組
加盟店の経営向上を目的とするメンバーオリエンテッドシステム「MOSシステム」導入開始 |
| 1991(平成3)年 |
JNS定着を目指して仕入先研究会、商品構成技術研修等、各種研修を開催 |
| 1993(平成5)年 |
ジェフサセントラル株式会社を設立
金融、福利厚生事業を残して、それ以外の全ての事業をジェフサセントラル株式会社に移管 |
| 1994(平成6)年 |
ジェフサユニオンを「ジェフサパートナーズクラブ」に改組
中小企業庁補助事業として「家具流通情報ネットワーク」計画策定 |
| 1995(平成7)年 |
新業態専門店「ビビホーム」が全国36店舗展開となり、JNS参加企業が製販合わせて全国で320社123店舗となる |
| 1996(平成8)年 |
通商産業省より補助金を受けて企業間高度電子商取引推進事業「VFM」の調査研究、開発に着手 |
| 1997(平成9)年 |
中小企業庁より補助金を受けて「中小企業向け業務アプリケーション・ソフトウェア開発事業」プロジェクトとして「ELN」の調査研究、開発に着手 |
| 1998(平成10)年 |
中小企業庁より補助金を受けて「中小企業向け業務アプリケーション・ソフトウェア開発事業」プロジェクトとして「QR/ncPOSネット」の調査研究、開発に着手 |
| 1999(平成11)年 |
ロジスティクスシステムの確立を目指して、米国ハイグレード社と共同研究(フィージビリティ・スタディ)を実施 |
| 2000(平成12)年 |
ロジスティクスの合理化を図るため、九州に商品情報センターを設立し物流の迅速化・正確化を進める |
| 2001(平成13)年 |
革新的な、家具インテリア業界企業に向け、21世紀初頭のコーポレート・アピールとして「コア&アライアンス」を掲げる |
| 2003(平成15)年 |
お客様の快適な自分なりの生活づくりのお手伝いとして「Comfortable Solution」を提唱 |
| 2005(平成17)年 |
家具ボランタリーチェーン5団体との共同出資により、
株式会社ガラントメーベルジャパンを設立
国内外よりガラントメーベルジャパン商品の調達を開始 |